八王子で植木屋をしております。 他、お庭お手入れ 和風庭園 洋風庭園・造園 高木伐採 エクステリアなども鋭意行っております。 伝統と信用の「港屋園芸」です。

          
植木 お庭お手入れ 和風.洋風庭園 造園 高木伐採 エクステリア
住 所:〒193-0846 東京都八王子市南浅川町3070
電 話:042-663-4029
FAX:042-664-7932 
←メール
トップページ 植木販売 売れ筋商品 お庭お手入れ 高木伐採 工作物製作 会社案内
HOME 庭園樹木類販売 新商品特売 造園お庭造り 剪定伐根撤去 エクステリア 店舗所在地
 HOME > 会社案内 (店舗所在地)

会 社 案 内


今年2020年(令和2年)は、「ねずみどし」だ!
「寝ているネズミとは、珍しい」ですね! 

 2017(平成29)年04月02日(日)日中11:00時点の京王線「高尾山口駅」駅舎と付近の様子です。 
 ここから「港屋園芸」へは、およそ「2km」です。 歩行の場合、20号線(甲州街道)相模湖・甲府方面へ向かって 、歩道は進行方向右側を進みますと、途中「高速・圏央道・高尾山IC」を突き抜けて、直ぐに当店は同じ右に見えます。 周囲の高尾山から連なる大自然を眺めながら、ごユックリとお越しくださいませ! 
   師走の12月    店主  丹 敬子
 

  会  社  概  要

 商 号
 (屋号 )
 港 屋 園 芸 ( みなとやえんげい )
   ⇒   由来は?
 代表者  オーナー( 2代目 )
 丹 敬 子 ( たん  けい こ )
 店主 代表、会長 兼 社長
 このイラストは実物にそっくりで すよ!!!
 所在地
 現住所
〒193-0846 東京都八王子市南浅川町 3070 ( 店舗 兼 自宅 )
 駐車場
 店舗内に、最大3~6台駐車可能です。
    
 店 舗
 所 在
 地 図 
クリックしてみてください!
 圏央道・「高尾山IC」出入口から、国道20号線(甲州街道)・相模湖・甲府方面へ「400m」の処、沿道右側の看板・「港屋園芸」の処です。
 電 話

  
 はい! 港屋園芸です! いつもありがとうございます! ・・・
   042-663-4029  (八王子) 
店舗 兼 自宅となっています。   お気軽にどうぞ!
お支払い   クレジットカード  ただいまは、お取り扱いしておりません。
  創業者・父(浅川彦次郎)から港屋
園芸を引き継いで、爾来今日まで27年間、主に庭園樹木類の仕入れ・販売・お届け・造園工事 等 熟達しています「二代目店主 丹 敬子」と電話会話して戴ければ、物事がスムースに進捗いたします。・・・まずは、
 
店主(丹 敬子)を名指ししての会話をお願い申し上げます( 事務部門担当者より )
 FAX 042-664-7932 (八王子)
 Eメール   ←クリックで簡単に送れます。
ご記入欄印は、ご記入必須欄です。
 本当にお気軽にメールをなさって下さい。出来得る限り丁寧にご返事いたします。
 メールアドレス ⇨ mi7108ueki@yahoo.co.jp
 

 店 主 ご 挨 拶 ⇩

 国際的一大観光地、ここ東京・八王子市・修験道・霊山「高尾山」の麓で、創業来62年と言う長き年月に亘りまして、植物を愛されていますお客様とともに総合植木屋」としてお仕事させていただいております。真にありがとうございます。

  どうぞ、「お見積書」や「園芸相談」は無料ですから、お気兼ねなくご活用ください。 今後とも、「丈夫で育てやすい木々のご提供」
と、「お客様に喜んでいただけますように」と、心がけて仕事に邁進して参ります。 よろしくお願い申し上げます。                                            
           店主   丹 敬子

 当店店主は、『三葉ツツジ』のいろいろな各品種が大好きで、若木から古木までお客様のご要望にシッカリとお応えいたします。                      
  好きな三つ葉ツツジ 4月
  店主  丹 敬子

入口の看板です ⇨
黄金マサキ、イヌマキ、白樺(ジャクモンティ)、ハナ ミズキ(白)、ヤマボウシ、ソヨゴ、ジューンベリー、
 黒竹(3本立)、ダンコウバイ、etc

  
⇑ 上の写真左側道路は、公道で「国道20号線・甲州街道」です。
 向こうへの行き先は下り車線で相模湖・上野原・大月・勝沼・甲府・諏訪・飯田・名古屋、方面です。

 ⇑ この縦看板書きは、筆頭職人の「吉川」にお願いして製作いたしました

 筆頭庭職人(吉川) ⇨⇨⇨⇨
 には「造園eTc」をお願いしています

庭職人
15名ほどの中でトップに位置し、庭木のお手入れ」では、 ダントツの腕前です。 
(人様は、いろいろと隠れた才能があるものですね
! )


読書三昧!
 ◎ 読書三昧も、夜中にはイイものですね!!


  我が庭園樹木類・花木類は、頗る元気です。・・・

 皆様! 初秋の8月を迎えましたが、店内の樹木達も嬉しい時節ですョ!・・・ ご自由にごユックリとお気軽に各所店内を回って見てくださいませ。

         8月       店主   丹 敬子


 港屋園芸の『港屋』の由来について・・・
  港は船舶の出入りする所で、人や物が集まる所でもあります。 ゆえに 、「植木屋」としての商売繁盛を願って、八王子市の山の中ですが、敢えてインパクトのありますを冠しました。      
・・( 初代・創業者= 父・故・浅川彦次郎 の話 )

新しいお知らせです!
    
「だるま形のロゴ」と「オリーブ色の社名」を新規・2013(平成25)年 3月に発表いたしました。
(港屋園芸のホームページ関係を教授願っています。
      

         晴天の12月を迎え、師走も素晴らしいですね  丹 敬子

12月01日(火)頃=歳末助け合い
  迎えて! 

  季節の変りも早くて驚きますね。
  イイですね!・・・
 「実り」
も 地域性がありますね

     


 営業時間 
 
◎ 通年、 朝8:00~夕方日没まで(夏期⇒19:00頃まで、冬期⇒17:00頃まで)

 
◎ 週間において、「定休日」を木曜日といたしまして、常日頃の雑用をこの木曜日に集中して処理いたします。 何卒よろしくお願い申し上げます。

 ◎ 庭園樹木類の販売において、「屋根付き設備(照明設備)はありません」ので、昼間のご来店をお願い申しげます。 そして、降雨・降雪を避けてお願い申し上げます。
 ◎ お正月、基本・元旦~3日、お休みさせてください。


  捕捉=本格的営業活動は、1月18日(月)からとなります。(庭園樹木類生産者様・植木卸売業者様・造園
業者様・庭職人様 etcとの関係で、お正月は中旬からの本格稼働となります。
 ◎ その他 特に諸事情でご指定の日程での庭木取り揃えや造園完工日など
は、出来得る限りご希望に添えます様にがんばります。・・ ・お気軽にお申し出ください!
ホームページビルダー1級加藤えり子先生ご指導の基に・・・)      ( 2代目 店主・丹 敬子 )

 URL (ホームページアドレス)下記 ⇩    
      
  従業員が、 日々メンテナンス中です!
         http://minatoyaengei.com/index.html

 沿革・歴史   
     自己紹介
  •  初代(父・浅川彦次郎)が、1957(昭和32)年
  • (62年前)に東京・八王子・修験道・霊山「高尾山」麓で 創業。
  •  初代は、マツ・ツツジ・サツキ等の
  • 「盆栽造りが主流 でした。
  •  1992(平成4)年(27年前)に跡継ぎして、盆栽から庭園樹木類販売 にスイッチしました。
  • ( 二代目 ⇒ 娘 ⇒ 「丹 敬子」が引き継ぐ )
  •  さらに、お客様のニーズにお応えして、「お庭お手入れ工事」「造園工事」「お庭、エクステリア(工作物製作設置)工事」「高木類の整姿剪定・伐採・伐根・撤去工事 」なども鋭意お取り扱いしております。
  • このように今は幅広く、
  • 「総合植木屋」
  • として業務をこなしております。
  • 人員構成従業員3名常傭庭職人7名臨時庭職人約10名
  工事内容により、大勢の職人で対応いたします。 
  その他設備    
  •  お客様専用の「水洗トイレ」が店内にあります。 植木屋なのでもちろん、「土足」で入れます。  お気軽に自由にお使いください。
  • 店内の「長イス・ベンチ」でお休みして下さい。
  • ドリンク自動販売機は、道路反対側 斜め前にあります。
  •  必要に応じ、京王線「高尾山口駅」・JR中央線「高尾駅」までご送迎いたします。   
  •    
 

 港屋園芸、リンク集
  
       2020年(R2年)は、
    ねずみ年(ねずみどし)!

 
カフェミルティーユ 様 ホームページ  日夜研鑽した手作りのコーヒー・ケーキ・軽食が味わい深く美味しい!
ビビカ 様 ホームページ  自転車カゴカバー〔ビビカ〕シンプルで機能的、雨避カバー装着。=特許
つくるん 様 ホームページ  ホームページビルダー、家庭教師[つくるん]教室で、自分で出来ます。
 おれ!みけお! ホームページ  猫の里親探しをしている団体「はちねこ」のメンバーのブログです。


   〒193-0846 東京都八王子市南浅川町 3070
このページの上へ
 「港屋園芸」は、圏央道・「高尾山IC」出入口から、国道20号線(甲州街道)相模湖・甲府方面へ400m先の処 沿道右側にあります。
20号線、「うかい竹亭」様への入り口 向かい側でもあります。
       
 
Copyright MINATOYAENGEI All Rights Reserved.